15109337_1029128663881064_7012288068743292822_n.jpgみやこ町では、害獣被害対策の一環として、イノシシ、シカの被害防止柵を(金網フェンス町が支給)設置しています、行政区単位での設置であり、地域の協力の元設置が行われています。15181681_1029128540547743_2255019813453561497_n.jpg

年を取るのは仕方がないが、もう我慢が限界、学校の校門の正面の国道を経て、河川側のガードレールの周辺は約30メートル長さの、雑草の除去を出来ないことになった、昨年までは何とか草刈りを年に3回以上はやっていた、今年も2回刈った、見る見るうちに伸びる茅、蔓類いつも早いうちに切れば負担が軽いが、最近は足が弱くなって、崖の外まで切っていたが大変危険だ。CIMG0055.JPG
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また学校から5~60メートルの下流側の極超狭い道路がある、通学路でもあり交通量の多い危険な場所です、学校からこの現場までは年に2回は必ず草刈りを数十年やってきた、もうやめようかと思っている、この区間も土木事務所「今は福岡県土整備事務所」が業者を入札で清掃兼草刈りを夏に一回やっている、自分が切った直後に作業に入ることもよくあった、お役所仕事は机の上なので、現場は偶々来ても、実情は知らないようだ。
 県に予算がないとか、いろいろ事情があるだろうが、この電柱の立っている隣家は家屋の建て替えを【再建築】やっている、幅員の拡幅を協力してもらうには絶好のチャンスではなかったかと思った、何十年も課題であったはずの現実は、どう考えても社会の構成が変ではないかと、自分の人生観では当たり前ではないようだ。すでに拡幅の決定があれば幸せだ。
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この場所はダンプカーが通れば一人の人が立つ隙間もない身動きできません。こんな状況のなかなのであり、改善とか改良とかは現に人々が困っているか如何なのか考えるのが、社会一般的に当たり前だろ、そんな社会だから、人が減るのは当たり前だと、思うのは自分だけだろうか。これも自分勝手な判断なので、既に拡幅の決定がされていれば本当に幸せです。
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学校の側面の農道兼通学道です、軽トラックのガラスに当たるので車は木の下は通りません
昨年は何とかよかったのですが、今年は枝が5~60センチ伸びた様で限界です。
学校では評議員とか民生委員等よく安全会議などが行われているように聞いたことがあるが見回りとか、学校管理者がどこまで、管理をやるのか正直知らないのであるが、このフエンスの側面も学校が管理するものだと思います。ここも自分は草刈りや枯れ枝、落ち葉等片づけをやってきたのであるが、今年からは、身体の都合もあり、何とかならないものだろうかと、悩んでいるのです。
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今年もこの場所2回草刈りしました。
ごみ取集日の火曜日、金曜日、自分に回って来るのは3月、6月、9月、12月、皆さんも4半期毎に夫々1回の当番になります、御覧のように清掃は周囲の草取りも、当然やるべきなのです、自分は年2回の雑草の草刈りを欠かしたことはありません、今回の当番日は17日(金)でした、鎌を持参して箒をもっていきましたが、どうしても急いで行橋に来るように、電話がかかり、左側の部分のみ刈って後は残りました。それから今日まで、誰も右側の雑草を刈りません。見ての通り田舎の人は人が好いと言われています、ここなのです、とても賢い良い人なのです、私は何年もこの当番に来ています、殆んど草刈りをしてくれません。うそを言ってはいけないから、これをうそだと言ってくる人があったら出てきてほしい、但し100パーセントではありません。
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『佐賀県名護屋城&博物館』探訪

平成27年10月23日大学生26名と事務局1名計27名はAM8:00学校を出発して一路佐賀県へと向かいました。天気は日本晴れで気持ちのいい秋晴れすがすがしい気持ちで研修に行くことが出来ました。
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伊良原ダムも急ピッチで工事の方が進んでいる。町議会の新体制も出来た。自分の思いが通じるならばみやこ町の将来が少しでも明るくなると確信が持てる。みんなが大きな気持ちを持って、何事にも公のことを常に念頭において将来を見据えた社会に取り組む姿勢が大切であろう。特に行政のあり方に注視をして、無駄は無いか熟慮の上にもさらに研鑽をして町民の心に響く政ことが望まれている。為に成る投資であれば大多数のものが共感する。何が為に成るかが出来る人が町民が付託した議員さん達の力量だ

いま、自分はこんな思いを持って取り組んでいる、今遣らなければ成らないと時期を失う、物事にはチャンスを逃せば失望することが良くある。原完成しました明けを待つ鳴滝の自然2015年1月吉上伊良中村最終扁.docx

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城井地区さわやか大学は総勢25名福岡市に参りました。崇福寺境内の墓所
CIMG7450.JPGのサムネール画像

野中委員長の説明
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黒田官兵衛のお墓
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福岡城の跡地 ボランティアさんの説明
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天守台跡
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展望台になっていた
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西公園光雲神社(テルモ神社)  官兵衛が祭られている神社
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天井にはつるの絵が描かれていた。
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母里太兵衛、日本号をしっかり構えている
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官兵衛の子供長政は筑前52万石の殿様と成り、福岡市周辺を現代の姿に成し遂げたといわれている。
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町の発展は簡単にはなる事は出来ないが、かといって諦める事もしないで後世に、いい文化や環境の元になるように励みたい。

CIMG0476.JPGCIMG0480.JPGさわやか大学の7月期学習は地元の名勝旧跡探訪です

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神楽橋で集合、行程を説明する、














神社の中で説明をしています。


















木井神社の鳥居は下枝薫村先生の書です


















次に楞厳寺様に参ります

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可愛いご挨拶有り難う
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犬丸地区
知らないことばかり
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最後は何と言っても吉原古城屋敷跡バスで到着
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7月7日は七夕祭り、古城先生の遺徳をしのぶ盛大なたなばたまつり、皆様お参加お待ちしています。
公園で説明しています
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ここで解散お疲れ様でした、バスをご利用の方はどうぞご利用ください。
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おまけ、合鴨さん随分と大きくなりましたね、無農薬有機農法高品質お米受け合いです。
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予定通りに早く完成をして欲しい。


 

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御堂は静かに待っています。

今朝はあまり早く帰宅しなくても良いぞ、昨晩は少し遅くなった、糠床に漬け込んだ人参は一寸遅く上げた方が良い、いろんな野菜を同時に漬けるので平等に仕上がらない。だから自分の漬物は皆バラバラの仕上がりなのだ。そんなことを考えながら散歩する。夏は短時間で良い、気温が下がればそれなりに味が浅漬かりになる、自家製の食べ物にも愛情次第で応えてくれる。
 
 隣の若奥さんに少しおすそ分けを時々上げる、米糠を分けて貰うからである。我が家は精米機を止めた。直接精米は米粉が混入するので良い糠が採れない、自家用の回転精米機は、米粉が糠と分離できるのでそれを頂いている、<big>トントントンカリの隣組、米糠貰うたり野菜など、、床漬け上げたりサカナ等。おしーえらたり教えたり。>

今日のお味は如何かな?
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