韓国料理店【和央】

JR日豊本線:南小倉駅下車 徒歩:約20分


とりあえず大きな道まで出てバスに乗るか、わからなければ最悪
タクシーで行くかと覚悟してたら、南小倉駅まで師匠が迎えに来てくださいました。

方向オンチに加えて、普段バスに乗らないから、チンプンカンプンで・・・。
信号待ちの交差点の手前から、お店の外観をパシャ。


wao1.jpg

小倉北区白銀1-2-5

電話:093-951-7431

定休日:営業時間・・・未確認。

次回行ったとき、ママさんに確認します。
お料理の写真も載せなきゃ。

南小倉の駅で降りるのは、どれくらいぶりだろう。


学生時代、毎年お正月に「到津まで家族で行く」のが
我が家の恒例行事となってたので、
南小倉の駅で降りて歩いて会場へと向かってました。
けっこう遠かったなあ。

市場のような、商店街のようなところを抜けていったのを
ボンヤリと覚えています。


以前、母と2人で着物姿でうつった写真をお見せしたことがあるけど、
あれもその時に父に写してもらった貴重な一枚です。

おっと、また話が本題から逸れてしまった。。。

wao2.jpg

表の入り口からではなく、横の勝手口(?)から店内に入り、お座敷へ。
カウンター席もいい感じ。先客がいて楽しそうに飲食してました。


壁面に新聞記事の切抜きが何枚か張ってあったので
読んでみると【TOTOさん】関係の記事でした。

以前は【東洋陶器】という社名でしたね、たしか。

小倉が本社で、小倉南区の朽網(くさみ)と、行橋にも工場があります。
行橋工場は、旧10号線の「アロマ珈琲さん」の近く。


店員さんに「なんでですか?」とたずねてみたところ、
「会社が近いので、みなさんお店を利用してくださるんです」と。
ママさんの気配りが、さりげなく光ってます。

さて、われわれの勉強会。
この日は8月にお誕生日を迎える方が3人いたので、
「鯛の尾頭付きの塩焼き」が3尾、ドーンとテーブルの上に・・・。


他にも、お刺身の盛り合わせとか、
鶏の手羽肉とゆで卵を甘辛く、まっ茶色に煮た一品があったり、
チヂミには「細の目切り」のこんにゃくが入ってて
プリプリの食感は、私のツボにドンピシャリでした(笑)


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このページは、剛のファンが2012年9月 2日 19:25に書いたブログ記事です。

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