我が家の「カメ」

「チビカメ」どこ???

ここのところ、朝晩冷えこむので、夫から催促の声が・・・。

我が家では【湯たんぽ】のことを「カメ」と呼んでいます(笑)

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●ブリキの 「カメ1号」・・・取り扱いには「鍋つかみ」が必需品。
この袋は数年前に【みやこ町の産業文化祭の時】に、夫が
山中さんのお店で見つけました。掘り出しものだったかも。


●プラスチックの 「カメ2号」・・・劣化でヒビが入ってオモラシすることがあるので注意!!
立てられるところがお気に入り。


●ちっちゃいくせに、値段はほかのとあまりかわらない 「チビカメ」
パソコンに向かうときにブランケットと併用して
おなかに抱えたり、足元に置いたり、手を温めたり。

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学生時代の私の部屋の暖房器具は「電気アンカ」でした。
「火を使うのは危ないから」と。

もちろん今みたいに冷暖房エアコンなどついてるわけもなく。
しかも窓ガラスもサッシじゃなかったから、隙間風もけっこうあったり。

あっ、あとは電気スリッパも使ってましたね。
机の足元に、コードが届く範囲内でしか使えなかったけど(笑)


高校の友達が遊びに来るときは、
「居間から二階まで」コタツを持って上がってましたっけ。

働き出して、当時勤めていた家電量販店でファンヒーターを買いました。
でも灯油の補給は、ほとんど母任せ。

【湯たんぽ】は、まず背中に当たる部分に入れといて、
「さあ寝よう!」とお布団にもぐりこんでから足元に移動させます。


※お得意の「二段 時間差 攻撃」です。


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このページは、剛のファンが2012年10月26日 19:54に書いたブログ記事です。

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