「島田さん」と「高田さん」

黒崎駅で下車したものの、
なかなか会場の「黒崎ひびしんホール」までたどり着きません(笑)


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場所は駅前の地図で確認済みで、駅前の通りをまっすぐ行けばいいと
分かっていたので大通りの歩道をのんびり歩きながら、
張り紙をチェックしたり、店頭の狸や牛の置物にプッと反応したり・・・。


熊手四ツ角の信号を渡った先に、会場の「黒崎ひびしんホール」は、ありました。
敷地内、お隣は図書館のようです。


●チャーリーさんこと、高田さんとは、
昨年秋【西日本工業大学:沖縄エイサーのステージ】が
きっかけで知り合ったのですが、
あの時は日も落ちてすっかり暗くなってたので
会場で会ってもきっとわからないかもしれないなあ。

でもね、チャーリーさん、受付付近で声をかけてくれました。
プロフィールの似顔絵の威力かしらん???
当日はスタッフとして、この音楽会をしっかりとサポート。

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「終了後でかまいませんので、おふたりの写真を撮りたいのですが・・・」


特別にスタッフルームに通してくださったのもチャーリーさん。
「新聞社の取材を受けていた島田さん」を待つ間に、
その場にいらした、北九州市の職員の方も紹介してくださいました。

島田さん・高田さん 当日はお世話になりました。
お礼といってはなんですが、プログラムを見ながら、
あの素晴らしかったステージをここでレポートしていきましょう!!

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コメント(2)

先日、遠い所からはるばるご来場くださり誠にありがとうございました。
ここ10年程留学生の皆さんと交流をしてまいりましたが、改めて、音楽は言葉や国境の壁を乗り越えることを再認識し、私たち民間人がやるべき国際交流の方法はまだまだたくさんあると、島田さん並びに関係者の皆さんから教えられた1日でした。またこのような機会があれば、ご連絡させて下さい。  チャーリー

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このページは、剛のファンが2013年1月14日 11:56に書いたブログ記事です。

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